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新築

     吹抜けの家

木造住宅(在来工法) 地上2階+ロフト

1階のダイニングの上が吹抜けていて、さらにロフト階まで吹抜けが続いています。

上部には、プロペラファンがついていて、冬でも1階の床暖だけで、余程寒い日以外は暖房は不要とのことです。

リビングは落ち着かせるために通常の天井高で、その高低差によりダイニングの吹抜けの快適性をより増しています。

写真の枚数の関係で、下記のミタス専用ブログに別の写真も載せています。

https://blog.goo.ne.jp/mitasu/d/20180503

     外断熱の家

木造住宅(在来工法) 地上2階+ロフト

1階のダイニングの上が吹抜けていて、さらにロフト階まで吹抜けが続いています。

上部には、プロペラファンがついていて、冬でも1階の床暖だけで、余程寒い日以外は暖房は不要とのことです。

リビングは落ち着かせるために通常の天井高で、その高低差によりダイニングの吹抜けの快適性をより増しています。

写真の枚数の関係で、下記のミタス専用ブログに別の写真も載せています。

https://blog.goo.ne.jp/mitasu/d/20180503

     漆喰の家

築13年のまだ新しい家を壊し、どちらかといえば小さめの住宅ですが、見える部分はもちろん、石膏ボードはすべて2重張りなど、見えない部分にも、細部までこだわった快適な木造住宅です。

「すべてに関して満足しています」と日本だけでなく世界中を超VIPとして活躍されている施主にご入居から6年経った今でも、お褒め頂いています。

     大きな多目的ホールのある家

新築 木造2階建て 横浜市青葉区

リビングとは別に共有スペースの多い家です。

1階の玄関ホールからつながって大きなホールがあります。

この場所は、みんなでワイワイがやがやパーティーできるようなイメージです。

1階の個室3部屋と、2階の主寝室は、最小限で小さめです。

ご家族みんなで、またお子様が友人たちを連れてきて、部屋に閉じこもるのではなく、

遊びやコミュニケーションの取れる家をご希望でした。

     ブリッジのある家

新築住宅 木造在来工法2階建て

いつもそうですが、構造材や床材などすべて無垢の乾燥材を使っています。

1階や2階の子供部屋はナチュラル色の床材、2階の主寝室はダーク色の床材です

大きな吹き抜けとそれを通るブリッジのようなローカがあります

玄関は、入ってから家族用のスペースを吊り引き戸で仕切って、

ウォークインスペースから入れるようにしています。

ダイニングに大きな本棚やカウンタースペースを設けて日常の中心になるようにしています

     地下室のある家

都心の地下室付住宅で時間を掛けて細部にこだわって設計させて頂きました明るさ、快適性、機能性、空間的な楽しさもすべて喜んで頂きました

     アンティークな家

新築木造2階建て

珪藻土メーカーにお勤めということもあり、内部の壁仕上げなどは、ほとんどが珪藻土です。

「工場で造った感じは嫌でハンドメイド感を出したい」というハッキリとしたご要望がありました。

それなら、リビングの化粧梁などは、アンティーク感を出す方法として、

「チェーンとか金属で叩いたりして、とにかく傷を付ける、それから塗装するとアンティーク感が出ます。もし傷を付けるなら、現場に化粧梁を先に搬入してもらいますので、ご自身で傷を付けますか?」

とお教えしたら、本当に頑張って傷を付けてくれました。

建てた方には、「床の無垢フローリングに傷が付いても、アンティーク家具と同じ、思い出や歴史を刻んでいるんだと思ってください」と申し上げているのも、アンティーク家具風の仕上げは、こうやって造ってるからです。

こちらの建て主のご主人とは、最初にお電話をいただいてお目にかかってから長いお付き合いとなり

完成したときには、私も感慨深いものがありました。

 

     コの字の家

地下室を創るかどうかなど迷っていくつかプランニングしましたが、2階の大きなバルコニーでプライバシーを保て、さらにはすべての部屋がこの明るいバルコニーに面するプランを気に入って頂きました。

ですが、注意しなければならないのは、耐震性です。
耐震上を優先して細心の注意と工夫、吟味した新しい工夫や材料も使用しました。
屋根はダブルシールドパネルとかRコントロールパネルと呼ばれる断熱性能が最も優れたもので面剛性が非常に強く、耐震性にも有利なものです。
外壁下地には、合板の代わりに、透湿性があり無機質で腐らず、壁倍率も3.3倍と合板より強い優れものです。モイスやダイライトより材料強度や衝撃性、釘の保持力も強いものです。耐震性を考えて吹き抜けなど荷重的には不要な大梁を廻したり、プランもコの字というより、ロの字に近いものです。

洗面所は、天井が吹き抜けでかなり上部にあるトップライトからの光が気持ち良く、キッチンに立つと外部からの視線を気にすることなく、広いバルコニーやリビングダイニングを見渡せ、一番良い場所に配置しました。

ユーティリティや玄関にも収納が多く、広い玄関ホールから2階へもエレベーターで快適です。
寝室や個室、和室にも工夫をしました。

     都心7層の家

メインフロアーは通常の2階建てと同じ動線ですが、実は高さを最大限利用した7層なのです。
入居され、「家にいるのが一番楽しい」「休みの日にも外出しなくなった」とおっしゃっていました。
家庭菜園になさっている大きなバルコニーや隠れスペース、屋上のルーフバルコニーに巨大床下収納などなど…有効に使って頂いています

様々な部分に工夫があり、お友達がいらっしゃると驚きの連続と のこと遠方のご友人も建替えの参考にしたいと研究のために足を運ばれているそうです

     眺望の良い家

見晴らしの良い土地を購入されて、設計監理依頼されました。
西側は視界が開けており、それを生かすためにルーフバルコニーとそれを使いやすくするために、固定階段でのペントハウスを設けました。2階のリビングには10帖のバルコニーと全開サッシを取り付け、プライバシーを守るためにも塀の高さを1.8Mにして、風通しや光も充分考えて設計できました。