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2015年3月

展示会2

イタリアミラノサローネ2009 展示会

▲イタリアミラノサローネ2009 展示会

クラシック系の家具です。
日本の住宅では、まだ少ないですね。

▲イタリアミラノサローネ2009 展示会

イタリアミラノサローネ2009 展示会

イタリアミラノサローネ2009 展示会

イタリアミラノサローネ2009 展示会

イタリアミラノサローネ2009 展示会

もうひとつ、日本の住宅でも、それほど違和感ない家具ブースを紹介します。

日本の住宅でも、それほど違和感ない家具ブース

日本の住宅でも、それほど違和感ない家具ブース

日本の住宅でも、それほど違和感ない家具ブース

日本の住宅でも、それほど違和感ない家具ブース

日本の住宅でも、それほど違和感ない家具ブース

 

ザルツブルグの高級マンション

ザルツブルグの街中にある高級マンションの室内写真を紹介します。
建築家のラング氏が設計されたもので、実際にお住まいになっている室内を許可を取って見せてもらいました。

確か…このオーナーは、プロデューサーか演出家をお仕事にされていたと思います。

オーストリア 建築ツアー 2008画像

2階の吹き抜けから、リビングダイニングを見る

オーストリア 建築ツアー 2008画像

 

オーストリア 建築ツアー 2008画像

 

オーストリア 建築ツアー 2008画像

 

オーストリア 建築ツアー 2008画像

 

オーストリア 建築ツアー 2008画像

 

オーストリア 建築ツアー 2008画像

 

オーストリア 建築ツアー 2008画像

 

オーストリア 建築ツアー 2008画像

 

オーストリア 建築ツアー 2008画像

2階から、インナーガーデンンを見る。

オーストリア 建築ツアー 2008画像

インナーガーデンです。いいですね。

オーストリア 建築ツアー 2008画像

この方は、オーナーの息子さんです。

オーストリア 建築ツアー 2008画像

多くのコレクションの中では、これが大変貴重なものらしいです。ガラスケースに入れて飾ってありました。

 

 

 

シアトル安くてお勧めの店

店内は薄暗いですが、いい感じのお店です

▲店内は薄暗いですが、いい感じのお店です

昔は、「アメリカの食べ物は安いなぁ」というイメージでしたが、現在は、欧米の食べ物が高過ぎるのか、日本が安過ぎるのかという感じですね。
ラスベガスの展示会の中で、ランチを食べようと思ったら、スタンドですがハンバーガーやサンドイッチが10ドル、オレンジジュース(フレッシュ)5ドル!
展示会場ということで少しは高いのですが、街でも高いです。

その値段を見て、ホテルのブッフェバイキングでさえ、夜22ドルですから、持って行った水だけで、ホテルに帰るまで我慢することにしました!

戻ってから、すぐにブッフェで食事しました。私の好きなフレッシュオレンジジュースは飲み放題ですから!私をご存じの方は、いつも食べているようなイメージがあるかもしれませんが…

絶食、粗食はノープロブレムです。
そのかわり、手の届くところに間食するようなものがあると誰よりも食べてしまう…お腹が一杯でも、進められると、断るのが悪い気がして食べてしまう…。かなり動物的かもしれません…。(^^ゞ
この話の流れで、シアトルで安くておいしくて感じの良い店があったので紹介しておきます。

ウエスティンホテルのすぐ近く、その店の前に馬車が2台とまってました。

▲ウエスティンホテルのすぐ近く、その店の前に馬車が2台とまってました。

ショッピングビルの中の1階の角

▲このショッピングビルの中の1階の角です。
この店の入り口は2箇所あります。
1箇所はショッピングセンターに入らずに、直接入れます。

こんな風に、インテリアも感じよく、 ウエイター、ウエイトレスもすべて白人で、若くて美男美女で、 しかも感じが非常にいいんです。

▲こんな風に、インテリアも感じよく、
ウエイター、ウエイトレスもすべて白人で、若くて美男美女で、
しかも感じが非常にいいんです。

最後に出てきたお菓子の中に入っていた、おみくじのようなもの。 「3か月以内に良いことがあるから、覚えておいて」 おお~、いいとも!!!

▲最後に出てきたお菓子の中に入っていた、おみくじのようなもの。
「3か月以内に良いことがあるから、覚えておいて」
おお~、いいとも!!!

入ったときは、満員で待たされました。料理はチャイニーズですが、おいしいです。10ドルでお勧めセットが5種類あり、ごはんも付いています。

料理の量もそのセットで、2人前分は出てきます。
8人でそれを5種類、合計5人前でみんなお腹が一杯になりました。

もちろん、単品がたくさんありますので、そういったものを食べると高くなるかも。
サービス料も15%上乗せされてきますので、チップの金額を考える必要はありませんでした。
お客さんも白人ばかりでした。

次の日に、ガイドさんに言ったら、「あぁ、それは超有名な店です。良かったでしょ。」って。それなら、前日に教えてくれれば良かったのでは?と思いましたけどね…
肝心の店の名前ですが…写真を撮ったつもりが、無い…(^^ゞ
わかり次第、お知らせします!

展示会3

ミラノサローネ2009の展示会で

▲ミラノサローネ2009の展示会で

写真撮影は不可と思っていたので、いくつかはこうして撮影できたこと、ラッキーでした。

ミラノサローネ2009の展示会で

ミラノサローネ2009の展示会で

ミラノサローネ2009の展示会で

ミラノサローネ2009の展示会で

ミラノサローネ2009の展示会で

ミラノサローネ2009の展示会で

ミラノサローネ2009の展示会で

ミラノサローネ2009の展示会で

ミラノサローネ2009の展示会で

ミラノサローネ2009の展示会で

ミラノサローネ2009の展示会で

 

日本では、ここまでのコーディネートをまとめて観ることは難しいです。

ザルツブルグのコンペ複合施設

モーツアルトやディズニーランドのお城のモデルでも有名なザルツブルグへと向かって
最初に見学した建物は、

建築家のラング氏がコンペで採用されて設計した住居と店舗の複合施設でした。

歴史的な建物に囲まれていますがので、そのデザインはかなりモダンなものだったため
賛否両論があったようです。

オーストリア 建築ツアー 2008画像

こんな歴史的な建物が並ぶザルツブルグの通りにコンペでできた複合施設は…

オーストリア 建築ツアー 2008画像

外観が見えてきました。

お住まいのタイプ

こんなガラス張りのメタリックでスクエアーな建物でした。

 オーストリア 建築ツアー 2008画像

もともとあった建物は、16世紀にできた建物でした。
高齢者用の病院として使われていたものを、解体したのですが

公開設計コンペで、その当時の建物を一部残しての提案が
採用される決め手になったとのことでした。
『なるほど…それが決め手か…(^_^)v』

オーストリア 建築ツアー 2008画像

左がそのラング氏です。
右は、おなじみドイツの建築家ケーニッヒです。
建物の裏側にわざわざ行って説明をしてくれました。
その理由は、この石の小道が大昔からローマ人が
ザルツブルグへ入ってきた道だったからです。

オーストリア 建築ツアー 2008画像

その裏の小道はこんな感じです。なんか、いい感じ…

オーストリア 建築ツアー 2008画像

 

オーストリア 建築ツアー 2008画像

さらに、職人さんがピンコロ(サイコロのような石)を敷く工事をしていました。

説明が終わると…
何とこの住居の実際に入居済みの一室を観せてもらうことができました。

オーストリア 建築ツアー 2008画像

ここは、スポーツクラブかな…

オーストリア 建築ツアー 2008画像

1階のローカから

オーストリア 建築ツアー 2008画像

階上のローカを歩いて…

 オーストリア 建築ツアー 2008画像

窓から外を見ると下階の屋根面、ルーフが見えます。